Customer LogIn

独自性の高いコンテンツと最新情報の
自動更新を両立させた最新のハイブリッド
エンジンでトラフィック発生とリスト構築を
同時に実現する
ニュースセンターブログ
管理システム
が登場しました!



Hybrid Contents Publisherは?

ブロガーの更新情報を発信するRSS登録受付機能搭載!

RSSによるニュースヘッドライン自動生成機能を搭載!

簡易ブログ機能で独自性の高い情報発信が可能!

初心者歓迎!Mysqlデータベースは不要です!




注文する前に機能を確認する!





投稿日:
投稿者:小泉益男



こんにちは、小泉益男です。


数年前に登場したウェブサイト自動生成システム”オートブログビルダー”が与えた
インパクトは非常に大きなものでした。その当時としてはブログやニュースサイトの
更新情報として利用されているRSSを取得し、休む事なく記事を自動生成していく
という発想が画期的なものでありました。


そして今でもこの”オートブログビルダー”の影響を強く受け、その進化型、
変化型製品が沢山登場しています。


RSSという新しい技術はニュースサイトで広く利用されるようになり、
エンドユーザーの情報ソルーションとしてRSSリーダーを誕生させました。
そして最近主流となっているガジェットというコンパクトな情報ツールでも
利用されるようになり、私達のネットライフに大きく貢献しています。


RSS技術の登場により、それを利用した様々なサービスやツールが登場し
沢山の人が豊かになりました。そしてそれは今でも続いています。


さてここであなたにとても大事なお話をします。あなたはRSS技術について詳しくなる
必要はありません。しかしインタネットマーケターとしてRSSが持つパフォーマンスと
情報の関係、今後利用者が抱える事になるであろう問題点、そしてその解決策を
提示する事により得る事の出来る利益と将来性についてはアンテナを張り巡らせて
おくべき
だと私は思います。


成功を掴み取るチャンスはここから始まります!


さてあなたがチャンスを掴み取る始めのステップとして、まずはこれまでの
インタネットの歴史を少しだけ紐解いていく必要があります。これまでのネット
社会の成長過程を分析する事で今後起こり得る問題点が浮き彫りになってきます。
そこをピンポイントで攻めていく事が
成功への糸口
となります。


其の一:ネット社会を急速に成長させたブログ


ブログシステム、ブログサービスの登場と普及により、個人レベルでの情報発信が
身近な物となりました。日本でブログが普及し始めたのは2004年頃からです。
Googleは2004年までインデックス数を公表していたのですがその時の数値は
すでに80億を突破していました。


これがブログの普及と共にわずか4年で世界のウェブページ数は400億以上にも
膨れ上がっていると言われています。


調査会社 comScore Networks が発表した最新調査で、2007年1月にインターネットを
利用した15才以上の人の数が全世界で約7億4700万人との事、実にネット人口の
40倍以上のウェブページが存在する事になり、僅かな勝ち組成功ウェブサイトと
注目されるどころかその存在すら気付いてもらう事の出来ない負け組ウェブサイトの
2極化現象
を引き起こしています。


其の二:ブログとRSS、情報伝達経路の関係


ブログシステムやブログサービスの多くがRSSフィードの発行をサポート
しています。RSSフィードとはブログを更新した時の最新情報を伝える為の
世界共通のフォーマットです。


エンドユーザーは気に入ったブログやニュースサイトの最新情報をRSSリーダー
などに登録しておく事により直接そのサイトに訪問しなくても最新記事を
読む事が出来るという画期的なシステムです。


このように情報伝達経路としては確立しているブログとRSSの関係ですが
先に述べたようにブログの普及とウェブページ数の膨張により、
その存在にすら気付いてもらう事の出来ない棺桶行き寸前の危機的ブログが
山程存在する
という事とユーザー自身の情報過積載、整理不能状態に陥るという
2つの問題が浮き彫りになってきます。


其の三:問題点の整理


問題其の一は、多くのブロガー(情報発信者)がその存在にすら気付いて
もらう事が出来ないでいるという深刻な状況下にあるという事です。
例えその情報を必要としているユーザーがいたとしてもです。


問題其の二は、日々増え続ける情報とトレンドチェンジの速さについていく事が
出来ず情報の洪水に溺れてあっぷあっぷしているユーザーが沢山存在し、
今後さらに増加する見込みにあるという事です。


この二者に対して同時に解決策を提示する事が出来たとしたらビッグチャンスだと
思いませんか?


解決策を考えよう!


まずは、問題其の二をプッシュ型情報発信とプル型情報発信の違いという視点から
解決策を見つけていきましょう。


例えばダイレクトメールによる情報発信は積極的にこちら側から仕掛けて
いくタイプのプッシュ型です。それとは正反対にウェブサイトでの情報発信は
相手からこちらに来てもらうというプル型です。


ではグーグルを始めとする検索エンジンはプッシュ型でしょうか?
それともプル型でしょうか?

答えは簡単ですね。情報を求める人がキーワードを入力し検索する為に
やってくるのですからプル型という事になります。では情報を発信する側と
求める側を結び付ける手段は全て検索エンジンで解決する事が出来るのでしょうか?


プル型の問題点としてはこちら側からタイミングを図る事が出来ません。
しかも検索エンジンを利用する為には適切なキーワードを入力しその後表示される
検索結果のページからさらに求める情報にマッチするウェブサイトを見つけ
なくてはなりません。


これはネット初心者にとっては大きなストレスとなります。


もっと簡単にネット初心者でも求める情報に辿り着く事が出来る手段は
無いでしょうか?


1つの解決策としては、あなた自身がその手助けをしてあげるという事です。
具体的にはサイトのテーマをニッチ化しさらにキーワードでカテゴライズし
分類、整理して情報提供するという事です。


それらの情報を元に日々増え続ける情報を整理したりトレンドをチェックし
積極的にメールマガジンなどでお伝えしてあげれば良いのです。


ここで同時に問題其の一も解決する事が出来ます。あなたのサイトにブログの
最新情報を受け付ける窓口を設置し、あなたのサイトで分類、整理、レビューし
アクセスアップの手助けをしてあげるという方法です。


一般的にはこうしたウェブサイトの事をピンサーバーと呼んでいます。
あなたはこのような大手ピンサーバーの情報サービスと対等にやり合う事は
避けニッチ化したテーマでサイトを運営し情報の質を深く追求していく事が
望ましいでしょう。


遂に登場しました!



Hybrid Contents Publisher


ブログの更新情報受付窓口を
設置しニッチ化されたニュース
センターブログを構築!




これまでのRSSを使ったサイト自動生成ツールと何処が違うのか?
ここまでのお話でピンときた方も多いと思いますが、ここでHybrid Contents
Publisherの機能を見ながら再度確認していきましょう。


Hybrid Contents PublisherのRSS受付機能!


Hybrid Contents Publisher最大のセールスポイントはRSS受付機能です。
Hybrid Contents Publisherは大がかりなピンサーバーシステムとは違い
ブログライターから最新情報を受け付けるRSSフィードの登録を受け付ける
窓口を設け、管理者であるあなたが好きな時に何度でも利用する事が出来ます。


この機能を使えば様々なRSSの情報サイトとして運営する事も出来るでしょうし、
常に最新の情報がリアルタイムに自動更新されるサイトとして公開する事も
出来るでしょう。


さらに、かつてのオートブログビルダーが懸念されていた「RSSフィードを
利用したコンテンツ生成は勝手に他人のコンテンツを流用している事になるのでは?」
という問題点を回避する事が出来るでしょう。


何故ならばブログライター自身が、あなたのサイトに私のブログの最新情報を
掲載して下さいとお願いに来るのですから・・・


Hybrid Contents PublisherのRSS管理機能!


Hybrid Contents Publisherは先に述べたようにブログライターからRSSの登録を
受け付ける事が可能です。さらにあなた自身でニュースサイトや友人、知人の
ブログRSSを登録する事も可能です。このようにして登録されたRSSフィードは
一覧表示され削除、編集などの管理が容易に行える
ようになっています。


そしてこれらのRSSフィードは、あなた自身が記事を書き込む時に一覧から呼び
出していつでも使用する事が可能
です。


Hybrid Contents Publisherのハイブリッド機能!


Hybrid Contents Publisherには簡易ブログ機能が搭載されています。あなたは
この機能を使って自由に記事を書き込む事が可能です。ブログのように記事だけを
書き込む事も出来る上、先に述べたRSS一覧からお好きな物を呼び出してそれだけを
掲載する事もできます。さらにその両方でコンテンツを制作する事も可能です。


応用範囲は様々でしょう。RSS情報サイトの運営、ニュースヘッドラインサイトの
運営、このシステムを使えばニッチにターゲット化された最新情報発信サイトを
構築する事が出来ます。


Hybrid Contents Publisherのコンテンツ自動生成機能!


Hybrid Contents Publisherは先に述べたように登録されたRSSを呼び出して、
いつでも好きな時に記事の中にコンテンツとして埋め込む事が出来るように
なっています。


Hybrid Contents Publisherは、それだけでなくこれまでのサイト自動生成
ツールのように登録されたRSSフィードを読み込んでページを自動生成する
機能が搭載
されています。もちろん難解なクロンジョブ設定は必要ありません。


Hybrid Contents Publisherのカテゴライズ機能!


Hybrid Contents Publisherはサイトを構成するメインカテゴリーとサブ
カテゴリーを簡単に管理する
事が出来るようになっています。
このカテゴライズ機能は、あなたのコンテンツを明確に分類、整理し
訪問者に利便性を提供する為に必要なものです。


Hybrid Contents Publisherニュースレター受付機能!


Hybrid Contents Publisherは、全てのページにニュースレターの
新規購読ボックスが自動挿入
されます。あなたは管理画面からいつでも
CSVファイル形式で購読者リストをエクスポート出来るようになっています。


Hybrid Contents Publisherのテンプレート機能!


Hybrid Contents Publisherは、サイトのデザインテンプレートを
HTML形式でお好きなようにアレンジする事が可能
です。


初心者歓迎!


Hybrid Contents Publisherシステムのセットアップは簡単です。
Mysqlデータベースなども使用しておりませんので専門的な知識や
データベースの準備は必要ありません
。FTPソフトを使ってウェブサーバーに
ファイルをアップロードした経験があれば簡単にシステムをセットアップ
する事が出来ます。


Hybrid Contents Publisherは、
成功までのロングドライブをオーバーヒートする事なくエンジョイして頂く事の
出来る優れたハイブリッドエンジンです。あなたの集客ソルーションの1つとして
このシステムを仲間に入れてください。


成功へのロングドライブにHybrid Contents Publisherを選択する時が来ました!


全ての決定権はあなたが握っています。チャンスの光が消えないうちに
次のステップへとお進み下さい!



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ライセンス:ベーシックライト







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あなたには、私からのオファーを拒否する権利があります!


Hybrid Contents Publisherについて、これ以上お話する事はありません。
後はあなたがこのシステムを「使いたい」か「使いたくない」かのどちらかです。


たったの3800円


私は、このシステムをいくらで提供するか勿体つけるつもりは、さらさらありません。
Hybrid Contents Publisherベーシックライト版をテストマーケティング価格の
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あなたの成功を祈ります



小泉益男